ゴールデンウィーク疲れ

GWの登山で全身疲れる

私は久しぶりに家族を連れて、前半のゴールデンウィークを利用して鳥取県の大山に登ってきました。(大山は伯耆富士とも呼ばれ、綺麗な景色を堪能させてくれる山です。)

「行きは良い良い、帰りは怖い」とは、よく言ったものです。

家に戻った翌日、筋肉痛なのか長旅の疲れなのか…とにかく、全身の筋肉がガッチガチに凝り固まっていました。

私は「この痛みは耐えられない。」と思い、いつも通っているマッサージ院に行きました。

私の仕事はデスクワークが多いので、いつも上半身(肩と首を中心に)をしてもらってるのですが、今回に限っていえば、下半身を徹底的にマッサージしてもらうことに。(まぁ、山を登ったわけですから当然といえば当然なのですが。)

担当の先生が言うには…「凄いですね。こんなに筋肉という筋肉が凝っている状態を久しぶりに見ました。」と。

私は時間を延長してガッツリ揉んでもらい、最後の仕上げに電気治療をしてもらいました。

マッサージで生き返る

マッサージが終わったあと、私はつくづく感じました。

それは「行きつけのマッサージ院があって、本当に良かった!」と。

何故なら行きつけのマッサージ院がなかった場合(一元さん)、翌日揉み痛みを生じて、もっとしんどい状態になる可能性もあるからです。

もちろん私は揉み痛みを生じることもなく、ゴールデンウィーク後半ものんびり過ごすことができました。

ちなみに、子どもたちは凄いですね。

一緒に登ったのですが、翌日になっても筋肉痛1つないのですから。(妻は登らないで、観光を楽しんでいました。) 

コメントを残す




Menu

HOME

 TOP